2006年03月24日

星組ベルバラ

箇条書きで感想を。

・大きいことはいいことだ。わたるはアレだけど、衣装映えはしてた。
・アン・ドゥ・トロワの曲はどうかと思う。
・やっぱり1幕は眠かった。
・トウコオスカルとレオンアンドレは歳の差が凄すぎて微妙だった・・・。
・ざあます軍団うるさすぎ。でもざぁ〜ますざぁ〜ます大変ざます♪っていうメロディはやけに頭に残る(爆)
・オスカルが死んだときの「イヤァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!」の絶叫度が少ない。もっと叫んでくれたほうがいいのに。
・アンドレが死ぬ場面と、牢獄の場面はやっぱり涙腺のスイッチが自動でonになる。
・となみ、ドレスがとても似合っていた。
・国王の場面が増えていた。ビックリ(@@)
・「フランスの女王なのですから!」がなかった。ちょっとガッカリ。
・あのガタイでフェルゼンが「お姉さま」って言うのにとっても違和感。「姉上」のほうがいいんじゃないの?ものっすごいシスコンに見える。
オスカルだって漫画バージョンでは「姉上」って言ってたし。
・前日に体操のようなボレロ@宙バージョンを見ていたので、ボレロがそこそこ色気があったのでよかった。
・パレードはやっぱり華やかぴかぴか(新しい)宝塚を観たなぁという気分になれる(^^)

次は雪ベル。Y本さんがあんなにハマリまくっているので、ちょっと期待。
がっこんがっこんなペガサスちゃんにも(笑)


posted by hal at 23:59| Comment(0) | 観劇 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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